大津通信
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2016/01/09
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ブログ『大津通信』と情報広場は、大津のまちづくり、大津市政の実情及び市長の資質についてご教示くださいました。私達読者は明日告示される大津市長選までに、有権者として各々が候補者の政策や資質を出来る限り分析して、責任ある一票を投じなければならないと思います。私は、茂呂氏のメッセージを無駄にしたくはないですし、大津を愛する気持ちを再認識する機会をくださったことに対ししっかり応えたいと考えています。
茂呂さん、5か月間本当にお疲れ様でした。心より感謝しております。ありがとうございました。
2016/01/09
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前の副市長が辞任後に市長批判を公然と行うことは極めて異例であったと思います。普通は何があってもかばってくれる人を副市長に据えるはずだが大津はどうなっているのかと他所の市長がメディアにコメントしていました。確かに大津通信はその点で異例のブログであったわけです。
異例の理由はそれでは副市長にあるのか市長にあるのかを考える際、当事者の主張はあとまわしにして第三者の評価でみると、議員や職員等から穏和で常識的と評される茂呂氏に分がありそうです。かたや越氏はかなり偏ったパーソナリティの持ち主であることがやはり議会や議員のブログ等から伺えます。職員が越氏をどう見ているか、部下の目は上司の評価に最適とも言いますが消された部長意見集を見てもこのことがうなずけます。そして茂呂氏の記事は感情を抑制して理性的に語ろうと努めており書きぶり内容とも信憑性が高いものであったと判断されます。これに対する有効な
2016/01/09
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この4年間、市役所はまたとない勉強をさせてもらったと前向きにとらえます。
その意味で、越市長、ありがとう! そして、さようなら!
2016/01/09
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倒茂呂越元年睦月拾日。こんなエキサイティングな大津市長選公示日は初めてです。いつもなら知らないうちにポスターが貼ってありました。この興奮は大津通信のおかげです。コメントの最後をとりたいから、23:59に公開してくださいね。
私は、やっぱり、いじめ問題でした。
当時、何も知らずに見ていた私は、若いのに太っ腹で潔い市長だと感心していました。市を捨てて遺族に寄り添う姿が可憐でもありました。大間違い。いまの私は、あれは越市長の実に狡猾な市教委無用化策だったのだと解釈しています。忘れちゃならない、教育委員会不要論者なんですから。
こういうタイプの市長に対して市教委は残念ながら善男善女すぎました。わるい意味でも善男善女です。汚い奴がどこにもいることを知らなくては。力争いなんですよ、越市長とは。もっと政略的でなくては自らの信念を生かした教育行政ができないと思い
2016/01/09
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あらら、ご立派と言ったのは、勿論21:23のご投稿ですよ(^_^;)
2016/01/09
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贔屓の引き倒しもここまで開き直ればご立派!
釣りだとしたら残り時間僅かなので大量は望めませんが、
何はともあれ越市長支持者だった皆さん、賢明なご判断を!
2016/01/09
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おお、巧妙!越叱責に見せかけた越宣伝。ものすごい力量だと感服しました。
最後の最後になってクオリティーの高い越支援コメントがきたことを、まったく皮肉じゃないです、心から喜んでいます。こういうのがこなければ茂呂氏がやってる値打ちもなかった。
このコメントでますますやる気が出てきました。こざかしい揚げ足取りで越直美を落としてみせますよ。ともに全力を尽くしましょう!
2016/01/09
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茂呂前副市長が管理監でおられた時から存じ上げています。異動して来られて課の雰囲気が変わって職員が生き生きしたことも覚えています。お立場が変わられてからも前の調子で職員に気さくに接しておらました。職員に優しい茂呂さんが市長には厳しいという噂があって、みんな、あの仏の茂呂さんが、、、と言っていました。退任式のご挨拶は忘れません。そのご挨拶と大津通信と滋賀報知新聞のおとといの記事がぜんぶつながっていると私は思っています。ひとつの訴えをされるためにここまで歩んでこられたことと思います。それは一言で言うと繰り返し語っておられる市長の資質の問題だと思います。職員は年齢とか階級とかで温度差はありますが、ほとんどの職員が資質の点に注目しています。いまの私には茂呂さんが市長に厳しくされねばならなかったという理由がよく理解できます。議会答弁などでずいぶん市長をかばっておられたことも印象的でしたけれど。明日
2016/01/09
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コメント投稿最終日らしいので思うところを書かせてもらいます。越さん、あなたの行革の信念はどこへ行ったのですか?定員割れの幼稚園に金をつぎ込むことなんかもったいなくてできるか!という考えでエアコン設置も教委の要求を蹴とばしたのだし、3年保育をやりたいと言ってきても統廃合するのに今更事業拡大は邪魔だと、これまた一蹴してきたのではなかったですか?幼稚園のエアコンは前からの予定コースであったうえ議会からも言われて泣く泣く設置したはずですよね。これだけでも越さんの初志からすれば妥協もいいとこ。そのうえ今度は3年保育をやるとはどういう了見ですか?あれだけ大金かけて保育所を作ったのに何を迷っているのですか?あなたは幼稚園不要論者ではなかったのですか。幼稚園は小さいところから統廃合していき、まとめた上で民間譲渡。保育園も税金を払ってでも民間にさせておいて、公立はいずれ廃止して民間に譲渡する。
2016/01/08
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富田アーカイブで越さんがおぞましいと議会で言われていると知りました。調べたら本当でした。こんなことを言われることじたいが異常としか言いようがないです。資質に問題があると私も実感です。四年前の期待を裏切られました。あのときには分からなかった。
2016/01/08
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本日(8日)18時からJR石山駅デッキ広場で越さんの決起集会があるそうですが、この広場は公共の広場(確か道路敷で道路課が管理していた?)じゃないですか?
個人のましてや政治活動に使用しても良いのですか?
現職の市長だから許されるのですか?
2016/01/08
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昨日まで京都新聞に出ていた「立候補予定4氏討論会詳報㊤㊥㊦」を読みました。
越市長は「故障で一時ごみを市外に出したが今はほとんど出していない。」と述べていますが、公表されている最新資料で、かつ2焼却施設が順調に稼働している平成26年9月から27年8月の1年間で、6762.20トン(同時期全焼却処理量の8.27%)が、市内焼却単価の2倍以上の経費2億7千5百万円をかけて市外民間処理されています。
越さんの発言は、ほとんどウソということです。
昨日のJC公開討論会でも、自分のトップセールスで雄琴に堀場製作所を引っ張ってきたようなことを言っていましたが、山田豊三郎市政時代から用地取得が進められ進出が計画されていたものです。
図書館、大津駅、ごみ処理施設・・・・・。越さんは一事が万事この調子のようです。眉毛に唾を付け、耳をカッボジって聞かなければなりません
2016/01/08
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この一覧は便利です。遡って見てみると、結局茂呂氏の問題意識は首長の人間性に向いているものと思われます。それは当たり前のこととして次のステージから議論が始まるのが普通ですが、これが大津の特異性なのでしょう。富田アーカイブを見ても越市長の社会常識的、人間的な面が問題にされているようです。
こんなことは草津、守山、湖南、高島などどこの市でもない現象です。私は越さんの人格的な問題は市長としての致命的な問題と見ています。k前知事やk衆議院議員はこうした問題をどれだけ真剣に捉えておられるんでしょうか?
結局は市民がしっかり判断しないといけないと思います。
2016/01/08
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JC討論会は越市長は時間無視はルール違反。中味は現職なのに実感を持って迫ってこない。職員向けの挨拶の不評はこれかと納得した次第。でも会場はシニアが多かった。若者はどうしてるかと残念でした。
2016/01/08
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勤め先の大阪で夕刊を見たら大津市長選挙のことが載っていて、争点がなく越氏の1期目に対する信任投票だと書かれてありました。この見方からすると越氏が過半数取らないと不信任ということになりますが、どう考えても不信任となる可能性が大きいでしょう。落ちたらそれまでですが半数未満で受かったら越さんはどのようにされるのか?
ヤブから棒ならぬヤブからコシなのでこれまでの路線を継続するのでしょう。高齢者福祉が原点と昨日も青年会議所の討論会で発言してましたが、私は越さんの政策は若者中心で高齢者には冷たいと考えています。若手議員の方々が越さんの通信簿をつけていますが、彼らも国保問題などを取り上げて越さんの福祉の観点の希薄さを指摘してます。越さんは高齢者の味方ではないと思う。コンプラ的にも問題があるのは藪コメントにも書かれてました。皆さんは1期目の信任をどのように評価されるのでしょうか。
2016/01/07
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滋賀報知新聞読みました。
よく言って下さいました。まだ優しいくらいですが。でも私たちでは言えません。多くの市民に届いて欲しいです
2016/01/07
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越市長はヤブの中から2期目に挑戦
このブログは大事なブログと思いずっと読んできました。茂呂氏が越市政の実態に迫ってこられたのは公益のためであったと思います。それせもまだ実態が明らかになっていない部分があります。茂呂氏が越市長に対し1期目を終えるために必要な宿題として指摘されたことです。
まず公文書電子データの消去については越市長は紙媒体で残っているから消去に当たらないと議会答弁し、事実上データ消去を認めました。何人もの証人がいるので認めざるをえなかったのですが、刑法にふれる恐れのある行為を指揮した責任について関心を持つ市民を納得させるだけの説明をしていません。
聞く耳を持たないことが各方面から問題視されている越市長として、幹部の意見を共有して市政運営を進める姿勢を真っ向から否定し市役所内部に不信と恐怖を撒き散らしたこの事件を説明する道義的責任が越
2016/01/07
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滋賀報知読みました。私なら「ワンマン市政の弊害大」という見出しにするところです。実際は「深刻な職員の士気低下」という見出しでしたが、これですと、茂呂氏が職員の士気低下を尻目に副市長を辞任したみたいですし、話全体を総括した見出しにならないと思います。
見出しには文句がありますが、でも、ここまで突っ込んでいった滋賀報知(石川記者・高山記者)に感謝しています。
ところで、茂呂氏が教育行政や市長-教委・学校の信頼関係に言及しているあたり、富田アーカイブがさらに明確にしてくれるのかと期待していましたが、あのブログ、どうもズッコケ気味です。滋賀報知記事での茂呂氏は越市長の独善的姿勢が関係を悪化させたと話しているわけですが、富田アーカイブがその裏打ちをもっと進めてくれないといけませんねえ。
2016/01/07
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ならば、あなたなら、多種多様な意見の違いを乗り越えてうまく合意形成できるのでしょうか?意見の裏には利害もあります。
欲望の生々しいぶつかり合いを調整しよりよい着地点を目指すのが行政の職務だと思います。よりよい着地点を目指すよりよいプロセス形成が行政や市長の仕事ではないのでしょうか。
私は、合意形成を図っていくことの難しさを述べた越市長の新年あいさつは市政関係者向けのごく普通の内容であり、ここまで問題視することはないと思います。教科書的にいえば、合意形成の難しさがあるから職員は自分をさらに奮い立たせるべしということになるのでしょうが、実際のところは聞き流しておけばいい話だと思います。なのに、新年あいさつで越市長の欠陥に初めて気づいたかの如くふるまっている。わざとらしくて嫌いです。
いくらでも聞き流しておける新年あいさつの文言に対して過剰反応を示した
2016/01/06
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今朝の滋賀報知新聞で久しぶりに茂呂前副市長の発言を読みました。市民センターや幼稚園の統廃合もていねいに市民の意見を聞いて慎重に検討するべきだ、これからマイナスが目立ってくる、気づいたときにはもう遅い、というごしてきはその通りだと思います。市民が1人でも多く早く気づかないといけないと思います。
2016/01/06
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資格も怪しいは、言わないほうがいいでしょう。市長の新年挨拶を聞いたということは市職員さんだと思いますが、市の組織のひとつである選管が立候補を受理していますから、資格に不足なしです。
市長の被選挙権は25歳以上の日本人。これが市長という公職につく資格です。この資格を失う要件には刑事罰での服役中、公選法や政治資金法の違反などがあります。越市長の資格が怪しいとの言い回しは、このような資格喪失要件に該当する可能性があると指摘することになります。
資質どころか資格も怪しいというのは、資を使った熟語をふたつ並べてうまいこと言えたくらいの値打ちです。たったそれだけの値打ちのために越市長の被選挙権という人権を否定するのは許されないことです。
このブログですっかり陳腐化した表現に依存するのはやめときましょう。市職員ならではのリアルな批判を期待しています。
2016/01/06
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年頭の挨拶なら職員の意識を高揚させなければいけないのに、これではテンション下がりますね。
任期の終盤に市民の声を直接聞いて多種多様な意見にやっと気づき、自分の器では合意形成は難しいと感じた……と自ら認められたなら、潔く勇退されるのが論理に矛盾がなく、何より市民のためになりますよ。
2016/01/06
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ここまでボロクソに言うんですから市長に対する尊敬語をやめましょうよ。
2016/01/06
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市長の新年のあいさつに期待したいとの声がありましたが、1月4日の仕事始め式で市長は次のように述べられました。「昨年後半において、私自身も、市民の皆様から直接お話を聞く機会を公務以外で持ってまいりました。その際に、一番感じたことは、市民の皆様の中にも様々なご意見があり、むしろ一致することのほうが少ない。そういった市民の皆様の様々なご意見をお聞きし、その中で、大津市として合意形成を図っていくことの難しさを改めて感じました。」
ちょっと待ってくださいよ。1期4年の満了を迎えるかたの言葉でしょうか。まさか選挙結果をもって市民の白紙委任と受け取り、フリーハンドに好き勝手しても市民は納得するとでも理解されていたのでしょうか。
様々な市民の異なる意見や利害について、丁寧に耳を傾け対話しながら市政のかじ取りをするのが政治家たる市長の役目であるとの認識もないままに立候補され、市長の座に
2016/01/06
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職員です。初めて投稿します。前副市長の退任式には出先勤務のため出られませんでしたがブログでご挨拶を読んで職員として嬉しい気持ちがしましたが、こんなことを言われなければならない市長のもとで副市長なしに仕事をするのかと暗い気持ちになつたことを覚えていますがもう市長交代の時期になりました。私たちの願いとは逆に立候補されたので交代になるかならないかはわかりません。市民の皆さんにはいまの状況を知っていただきたいです。新聞やテレビの言うことばっかりではありません。職員は疲弊しています。
2016/01/06
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山本哲平議がブログに書かれていることは市長の備えるべき資質の視点からみた候補者の評価であり興味深く読ませてもらいましたがこの大津通信で検討のテーマとなってきた市長の姿勢や資質に対する考え方と共通するところがおおいと感じました。わたしはこれを人間力と思っているのですがこれが何をするにも一番大事でスポーツから政治まで全部人間力です。越さんは学歴は優秀ですが人間力は零点です。市民が正しい人を選べるよう人間力についての情報を広めなければなりません。
2016/01/05
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大津から山科はトンネル隔ててたったひと駅ですけど、建物で左右両側をふさがれた大津駅と山科駅とではえらく見晴らしが違います。山科駅あたりの景色を見ながら、高層マンションを抑制したら人は地面に住むしかないんだなと、いつも思います。
高層マンションが建つということは、地面から浮いた人が増えるだけではなくて、まちから浮いた人が増えるということでもあります。行政や市民は、このことに立ち戻ってみたらどうでしょうか。そこまでして人を増やしたかったのか。増やす必要があったのか。それで何かいいことがあったのか。
ほとんどの地方都市が人口減少のなか、大津市はこんなにも人口が増加しました。なのに、待っていたのが元気のない大津だったとは何ごとぞ。
いやいや、元気のない大津というのも、どこまで本当のことでしょうか。市議や市長になりたい人たちは大津に元気がないと言います。元気な大津にし
2016/01/05
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朝日新聞滋賀版ひどすぎます。市政の分析も掘り下げも全くなし。もう購読やめます。まわりにも呆れている人たくさんいます。もう期待も何もありません。読者はそんなにバカではありません。
2016/01/05
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富田アーカイブと大津通信のどちらに投稿しようかと思いましたが市政に関する報道なのでこちらにします。朝日滋賀版は現政権の提灯持ちで、アホらしくなって一言ここで言わせてもらいます。今朝の記事ですが大津駅に世界から人が集まるような駅にしたいと越市長が言った、と報道されていました。そして、大津駅を飲食店やカプセルホテルが入った複合施設にすると続けています。
越さんがそのように発言したのは事実でしょう。しかし越さんが発表した内容は、越さんが駅及び周辺の整備に完全に後ろ向きだったからjrが単独で整備した内容です。越さんの貢献は外壁のペンキ塗りの3分の1を出しただけです。それで他人のやったことを我が事のようにしゃべる神経がわかりませんが、これは越さん自身の問題だから仕方がないとして、こうした姿勢が関係者の不信を招き、大津駅のリニューアルが中途半端になったことや経済界の離反まで招いて今の市長
2016/01/04
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大手マスコミでは上っ面しか報道されていない(記者がわかったことをすべて掲載で
きないとのこと)ので、このブログの情報発信は大変貴重でした。ありがとうござい
ます。
1月10日告示から17日まででは、今度は私たちがどう選ぶのかが問われるときが
来ます。しっかり将来ビジョンを持った方を選びたいと考えています。
私事ですが、2月20日(土)には、歴まち大津フォーラム「リノベーションで大津
のまちづくりを考える」を開催します。詳細はこれから記者発表します。少しでも、
大津の歴史や文化をうまく活かして、元気な大津をと願っています。
2016/01/04
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市長への提言箱は、越市長は、回答はしないという姿勢なので、単なるパフォーマンスでしょう。
前に埼玉県知事に、埼玉のことでメールしたとき、次の日位に代理の人が、知事の返事として、返答をしてきて、知事であれ、市長であれ、そういうのが、だいたい普通ではないでしょうか。
私は大津市への要望を管轄部署に言い、市の決まりがあると言い、その市の決まりが矛盾しているので、秘書課に行き、その後も返答を聞きに、秘書課に行きました。
「市長には伝えている。返事は待ってほしい」と言われても、返事はなしのつぶてです。
越市長は、顔が見えない人ですね。
何をしているのか、市民に見えないし、分からない。存在感がない。
自分のこの件でも、市民の声を反映しようとする気も全くないんだと実感し、失望しました。
越市長にな
2016/01/03
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明日から仕事です。年末の市長の挨拶は何のメッセージも感じられませんでしたが新年の挨拶に期待したいです。職員を罰するだけでなくモチベーションを高めるよう働きかけるのが市長の役目だとおもいます。
2016/01/03
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越市長の返事がもらえないとの話ですが議会での答弁を見てもうなずけます。市長と職員ではなかなか難しいですね。いっそ市長への提言箱に投書したらどうですか?
2016/01/03
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実体験から要望を言い、越市長が返事すると秘書の人に言われて、返事もなく、長い年月が経っています。その後も聞いても、返事なしです。返事を言うと口だけとは。
返事すると言って、長年放置するのは、最低だと思います。
代理から回答も返す方法もあるのに、それもなく、市長の器があると思えません。
2016/01/03
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市の発達相談センターが出来てから1年近く経過しました。私は不登校の子どもと関わっていますがセンターの誕生を歓迎した市民の一人です。発達障がいを抱えた子供さんの対応で学校のクラス運営に支障が出ることもあることからすべての子供のために体制が整備されるよう祈っています。せっかく作られたセンターですがさらに専門スタッフを充実させる必要があると思います。
課題を抱えた子供さんは周囲への無関心、人の言う事が聞けない、こだわりを持つといった傾向が見られ、対人関係を築く事が苦手であり、就学時に困難に直面します。学習欠陥、注意欠陥、多動性障害、高機能自閉症等に適切に対応するために相談機能と機関の連携が重要です。すべての子どもに能力と個性を発揮できるような環境を整えて社会に出てからも対人関係で悩むことのないようシームレスなサポートが重要です。越さんに発達障害の対応策の充実をお願いします。センターを
2016/01/03
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大津通信の読者は数千人とコメントがありましたが私が単身赴任先で地元に惚れ込み、まち作りのブログをやった経験ではこのビューでは読者は1万を超えていると思います。読者はの1人が重複なしに4人に声をかけると五万人。投票先は割れるでしょうが今の市政に対する批判の意思表示としてはひとつの大きな動きになり得ます。21万ビューはそれくらいのボリュームであると思います。
2016/01/03
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#コメント
【富田アーカイブ無事復活】
富田眞です。いつもお世話になってます。私のブログがなぜか30分ほど削除同然の状態になりまして、皆様方にご迷惑をおかけしました。
いまは、これまたなぜか勝手にもとに戻りました。元通り、http://tomita-archives.blogspot.jp/にてごらんいただけます。冷や汗もんでした。これからもよろしくお願いします。
2016/01/03
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富田アーカイブ、削除?!
90日以内なら復元できますけどね。
2016/01/02
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ブログの更新はされなくても、補足したり疑問に答えたりするのはありでしょう?
ご登場を期待しています。
2016/01/02
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#コメント
大津の町も人も自然もいいが市長がいけないという理解でよろしいでしょうか。完璧に同意します。いけない理由はお金や人材を自分の好みで使って市民センターや幼稚園や図書館をなくしたり民営化するからだと思います。ブログの閉鎖は残念です。
2016/01/02
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#コメント
茂呂さんの博識、実体験、洞察力、説得力、正義感に優れた力作「大津通信」を拝読させていただき誠にありがとうございました。時節柄端倪すべからざる効果があったと思います。大変お疲れさまでした。
お付き合いはありませんでしたが、現職の時から出色の市職員さんとの印象でした。越市長が副市長に選任されたのは当然と言えば当然でした。越さんからすれば、残念ながらイエスマンではなかったということでしたが。
投稿意見もレベルの高い教えられるものが多く、感心して読ませていただきました。越応援団と思しき方からの投稿も参考になり、興味深く読ませてもらいました。中には越さんの品位を押し下げるような効果のあるものもあって、全体として社会的価値の高い記録とも言えるでしょう。
21万ビューではありますが本ブログを読んだ人の実数は数千人位に思えます。さらに多くの市民に読んでいただきたく、選挙結果
2016/01/02
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ブログおつかれさまでした。六百のコメントを引き出されたことは大きいです。越市長の実態と印象の差が縮まったと思います。私はもう越さんに任せられないと思います。皆さんは皆さんで感じられたことを発信していかれればよいと思います。選択の時です。リコール以外は四年間変えられない決定です。
2016/01/01
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#コメント
私は越さんのことを若い勇ましい改革者と見ていたのではじめはブログにかかれる事がマユツバでした。茂呂氏の意見も感情的なものに影響されているかと思い用心深く見てきました。記事が進むにつれ、おや自分の思っていたことと実際の展開はかなり違うぞと思い始めました。いちばん驚いたのは茂呂氏の見解に賛同される人々がほとんどであったことです。これも最初は職員の不満分子かと思いましたが、多数の意見の中に共通するところがあり、議会での議論にもつながるものと思いました。記事が四十ぐらいのあたりで私の見方は変わりました。議会での越市長や伊藤副市長の発言を聞いてこの政権は間違っていると確信しました。越市長が独善的な政治家であることは間違いないと思います。他の候補者はどうか知りませんがこれから判断しないとしょうがないです。この四年間は市民にとってよくなかったと今は考えています。それを伝ようとしてきたこのブログがずっと
2016/01/01
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#コメント
いつもの習慣でページを見て更新されていないので残念です。投稿はよいとのことですがblog主のホストがいて成り立つサロンです。残念ですが長い間お疲れさまでした。私も越市長がいけない理由を整理して考えることが出来ました。その考えのもとで投票します。そして私が正しいとおもう考えをなるべく多くの人に伝えるつもりです。有権者が見極めなければ大津は変わりません。前回の選挙は結果的に失敗でした。繰り返すわけにいきません。
2016/01/01
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#コメント
やはり、尊敬しています。ゴメンありがとうございました。大津の人々のことを真剣に考えて来られた職業人生が突き動かした、品位ある記述でした。誰かが、伝えなければならないことを覚悟をもって発信していただきお礼申し上げます。
役所内の内輪の話で終わらないように、一般市民の方々に、広く知って頂き市政について右肩下がりだからこそどうするのか、真剣に考えて頂きたいです。政治力を発信する為の道具に、血税を使ってないか…大津の未来がかかっています。
2015/12/31
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ひと・まち・自然のすばらしい協働の産物:白銀の棚田は、湖面に広がる波紋のようにも見えます。
市長が聞く耳を持たないために職を辞さざるを得なくなり、知るべき人に知るべきことを伝えるために身を削るようにして訴えてこられた結果、21万以上のアクセス!
私がそうであるように、このブログを見た人は、マスコミが作り上げた越市長の虚像ではなく実像を直視するようにと、会う人ごとに話さずにはいられないでしょう。
そして、市長選に向けて、波紋はますます広がるでしょう。
本当にお疲れさまでした。
2015/12/31
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#コメント
真っ白な美しい写真が最後となるんですね。人格者であられる茂呂さんが余程の覚悟でこのブログを始められ続けられたであろうと思いながら読ませていただいてきました。この情報過多の社会で、それも萎縮したとも言える情報社会で、どうしたら真実を知ることができるのでしょう。もちろん大津市に限ったことではありません。何も知らされていないということを知ることからのスタートなのかもしれません。
2015/12/31
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#コメント
おつかれさま!あとは任せといてください。34万分の1やけどやったりまっせ!
2015/12/31
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#コメント
めちゃぬるま湯!
>市役所はぬるま湯だという方は内部事情をご存知ないようです。少なくとも大津市役所では部長昇進に試験はなく実績と能力が判断材料です。
その実績と能力が大津市のためにどれほど価値があるのか、その診断基準に成果主義をもっと持ち込めと言ってます。透明性、公平性のある厳しさを築けという趣旨です。
>越市長が落選したら職員が無能だといいますが、運転が下手で事故を起こしたら自動車の責任というのと一緒です
そしたら茂呂氏はなぜ辞任した?茂呂氏の辞任は不合理ですか?市長を変えることができず、市役所職員とのパイプ役を果たせなかったのは自らの力不足、だから引責すると言って辞めました。茂呂氏はそこまですることなかったんですか?
あなたの言い分だと、市職員全体にはとんでもない市長の暴走を食い止める
2015/12/31
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#コメント
この4年間を評価する為に、このまま更に4年間現政権が継続した場合に、大津市がどうなるか想像してみてはいかがでしょうか。
支所、公民館、図書館、幼稚園、保育園、小学校、中学校、給食センター、ゴミ焼却場、市役所といった施設は?
地域との関係、市役所職員さんとの関係、他市との関係、滋賀県との関係、議会との関係は?
人口、観光、産業、労働環境などは?
あとは、、、財政、いじめ対策、中学校給食、公立幼稚園の3年保育、待機児童対策、外国人観光客誘致、などの目玉政策は?
資質もですが、政策で判断すべきとの考えもあるかと思います。
2015/12/31
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#コメント
このブログが終わると聞いて一番喜んでいる人に言いたいですが、このブログは世論を起こしたと思います。多数の人の気づきになりました。記憶にも記録にも残っていると思います。安心して調子に乗らないでください。
2015/12/31
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#コメント
これで前の記事にさかのぼりやすくなりました。便利になったらもう終りは残念ですが。いろいろとご苦労さまでした!
2015/12/31
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#コメント
何人かの方のコメントにコメントします。
越さんは企業合併の事務的な法律関係の仕事をされていたと聞きますがクライアントの意向をキチンと聞いておられたかどうか疑問です。少なくとも優秀であったと証拠立てるものはありません。学歴は立派ですがいわゆる横入りですよね。
市役所はぬるま湯だという方は内部事情をご存知ないようです。少なくとも大津市役所では部長昇進に試験はなく実績と能力が判断材料です。
越市長が落選したら職員が無能だといいますが、運転が下手で事故を起こしたら自動車の責任というのと一緒です。有能な職員を育てることは大事ですがトップの資質と姿勢のために下がっているモチベーションを上げるほうが先決です。越さんが退くことは市役所と市民のためによいとおもいます。
2015/12/31
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#コメント
成果主義って、もう導入されてるんじゃなかったでしたっけ。
藤井議員がブログに書かれていましたよ。
公務員に成果主義が難しいって、じゃあ民間は?仕事はすべからく成果主義でしょう。たとえば、現状維持を目標とするなら、どれだけの品質低下を防いだとか、何でも目標と数値はいけると思います。
まぁ、確かに市長車の運転手なんかは、少し難しいかも知れませんが。やってみればいいのです。ダメなら辞めればいい。やる前から馴染まないなんて、公務員らしい考え方です。変化する者だけが生き残る、です。
2015/12/31
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#コメント
コメント主です。
仰る通りで、別に見所があるなんて思ってません。支持もしていませんよ。
むしろ、全く仕事に適応してないという点で、自己改革さえ出来ていないという印象です。
情熱と方針は選挙で選ばれたのでしょうが、残念ながら市長ではなく、弁護士を雇ってしまったようです。
弁護士の頭脳を持った優秀な市長であればよかったのが、只の優秀な弁護士のままだったという事が言いたかったわけです。
同じ事が他の候補者にも言えます。
県議員のまま、プロデューサーのまま、共産副委員長?のまま、では市長にはなれない。
変われる人が必要です。
2015/12/31
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#コメント
これを独立したページ(大津市政や関係資料のようにタブで開く)にすることもできますよ。
ブロガーの管理画面からページを選択して、そのなかの新しいページを選択。新しいページの白紙画面になりますので、そこにいつもの記事投稿と同じように掲載するというやり方です。
2015/12/31
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#コメント
情けない。やっぱり市役所はぬるま湯だ。じゃあ、職員を何で評価する?成果主義になじまないだなんて、特権ですか公務員というのは。
たとえば、新たな部や課が必要でもないのに部課長に昇格する仕組みとかあるわけで、昇格試験で一定の点数をとれば部下なしの部課長になれます。その職員を部課長にするための昇格です。
公務員に成果主義がなじまないというのなら、私たちは私たちの尺度で好き勝手に公務員を評価していいんですね?越市長の再選がなかったとき、その場合はこの4年間の市政に対するノーですから、それを支えてきた市役所職員はみんな無能だと評価していいですか?私はそういう見方がしたいからそういう見方をするんだということでいいですか?
越市長自身が、これに近い人事をやってきたのですが、それではいけない。職員に厳しさを求めるのなら、恣意に流れず制度をいじれと私は言っています。有能な職員
2015/12/30
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#コメント
読解力のない人がいますねえ。こういう読解力不足も聞く耳がないのうちです。越市長と五十歩百歩です。
「現職を支持するわけではありませんが」のコメント主はひとつも越市長を誉めてませんよ。見どころがあるなんてことも言っていない。市長に必要な資質がひとつもなかったという趣旨の文章です。
2015/12/30
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#コメント
もし現市長のもとで成果主義が導入されたらどういうことになったかは自明かと思います。そうでなくても公務員の評価に成果主義は難しいと思われます。
2015/12/30
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#コメント
現職は見処があったかもしれないという好意的なコメントに反論させてもらいます。涙をこらえて行革をしたわけではなく元々涙がありません。パフォーマンス用は別として。
聞く心がなければ周囲が何をいっても無駄。育てようで化けるというものではありません。根本的な質の問題で改良の余地はないと思います。
2015/12/30
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#コメント
一つや二つが欠けているのではなく、それらのすべてが足りてないわけですからね。なかなか良い市長になったのではといわれましても、欠けているものが多すぎますよね。
2015/12/30
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#コメント
現職を支持する訳ではありませんが、いろいろ読んで感じるのは、現職は情を持って、知識をつけ、何より周りの換言を受け入れる懐の深さ、それと仕事を選り好みせず、自分が辞めた後の長期的な視野、必要な事を反対する立場に根気よく説明する態度があれば、なかなか良い市長になってたのでは。
そして、その全てはM&Aを専門とする弁護士には必要ないものなのかなぁ、と思います。
弁護士のまま市長になり、弁護士として裁判やM&Aのような仕事を市長としてされたのでしょう。
そんな気がします。
2015/12/29
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#コメント
民間のいいところを市政運営に持ち込もうとする越市長の場合、職員の人事制度に手をつけるべきだったと思います。成果主義を昇進・昇給に持ち込む改革を進めてほしかった。公務員にはリストラがありませんから、茂呂氏がいうところの出力と人件費のコストパフォーマンスが低下しやすい。いい仕事ができない職員の年収がなかなか上がらないようにしないと無駄を生み出しやすくなります。これは、行政サービスの民営化による歳出抑制を好む越市長の流儀とよく一致した考え方だと思います。市職員組合と真っ向から対立することになりますが、そこでこそ情のなさを発揮すべきです。
2015/12/29
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#コメント
どうしてあなたが朝日新聞のために弁解する必要がある?
どういう立場ですか?
しかも、昔の話ではなくて、いまの大津市長選の話です。
名記者がいたときと現在のデスクの資質を比較検証することもなしに、よくまあこんな無責任なことがいえたもんです。
越市長批判につながりそうなまとめ方さえしたらコメントとして成り立つなんてもんではないですよ。
2015/12/29
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#コメント
このブログで示された大津市政のあるべき姿は、満漢全席を思わせる素晴らしいものでした。
これを具現化できるのは、ほかならぬ茂呂さんしかいないと確信したのは私だけではないはずです。
副市長退任の日に大勢の職員が見送られましたが、今度は市長として戻ってほしいと思われた方が少なくないのではないでしょうか?
絵に描いた満漢全席ほど残酷なものはありませんよ。
ぜひぜひ、ご自身のライフワークとして取り組んでください!
2015/12/29
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#コメント
現職は「公立幼稚園」による3歳児保育には否定的ではないでしょうか。これまでの議論からは、公立を廃止して「民間のこども園」による3年保育の実施が越さんの意見だと思います。公立か民間か、どちらがいいのかわかりませんが、民間がいいと思っておられるのであれば、少なくとも自ら信念を発信されるべきでしょう。部下にではなく市民への発信があまりにも少ないのが問題だと思います。
2015/12/29
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#コメント
ほぼ同感ですが朝日新聞滋賀版の為に弁解しますと、数年前の伊藤舞湖記者、もう少し前の日比野容子記者は優秀で読みごたえのある記事を書いていました。それ以前にも後に全国的に活躍する良い記者が何人かいました。問題は記者を指導する総局長やデスクの資質でしょう。市役所も同じですね。
大津通信に相応しくない投稿ですいません。 ----- ギャベジン
2015/12/28
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#コメント
もったいない!
それなら、『大津通信』を出版すれば、政治家を志す人の他山の石になりますよ。
もしかしたら、既にオファーがあるのでは?
2015/12/28
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#コメント
削除すると茂呂氏本人もアクセスできなくなります。私たちがコメントを頑張って寄せたことでもありますし、モニュメントとして残しておくことをお奨めしたいと思います。以下の方法で、インターネットでは見られなくても自分のPCでは見られる複製が作られます。
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2015/12/28
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#コメント
私は、朝日の滋賀版に【滋賀放置新聞】の名を提案します。今回の記事だけではなくて、朝日の滋賀版は全体を通じて質が低い。どういう記者を配置してるんでしょう。各紙の滋賀県担当記者の中でいちばん能力が低いと思っています。
京都の小川さん、本物の滋賀報知の石川さん、ともに問題意識をもって記事を書いています。毎日の竹下理子さんも頑張ってますが、残念ながら、大津市政を扱ったデジタル版記事が有料会員専用ですので全文を読めません。中日、産経もユニークなネタを探そうと熱心です。
2015/12/28
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#コメント
これまでのコメントでも資質云々が多数書かれていますが、シンプルに考えて市長とは何ぞやと考えるまでもなく選挙に出馬したら当選しちゃった。人との付き合い方、駆け引きも偏った世界でしかなく、泣き笑いを共有するような人生を歩んできたとは到底考えられません。抑揚のない挨拶。人の心を動かすにはどのようにしたらいいのか。かけ離れたところをひたすら歩んでおられるとしか思えない。
それでも反対票を対立候補で食い合いしてしまうであろうことを考えると、職員だけでなく市民はさらに四年間冬の時代を過ごさなければならないのでしょうか。
有権者よ目を覚ましましょう。
2015/12/28
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#コメント
朝日新聞、記者はご自分の良心に問いかけてみたらどうか。今何を書くべきか。四年間の取材の総括があの記事なのか。朝日新聞は滋賀版を大津広報と名前をお変えになればよろしい。
2015/12/28
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#コメント
ギャベジンさんの意見に賛同します。
朝日の記事は提灯持ちです。事実を切り取るアタマと目がないのはお粗末です。学級新聞よりまだひどい。
越さん自身の誇大広告も問題です。ゴミ処理で大金を浮かせたというけれど、市外委託の経費や新築が遅れたことによる旧施設の修繕費に莫大なカネがかかるのに隠している。これを差し引いて説明すべきです誇大広告と提灯持ちはいいセットです。心ある市民と讀者は離れます。
2015/12/27
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#コメント
12月26日、27日の朝日新聞滋賀版に「検証 越市政」との記事が出ている。朝日にしては掘り下げの浅い大本営発表のような記事で、これでは読んだ市民が「難しい時代によくやってるやん・・」程度の理解しかしてくれないのではないか。
*市長自らが選任した前々教育長、前教育長、前副市長が相次いで辞任に至ったこと、
*議会や市民団体、他団体との適切な意思疎通が図れないこと、
*小学校一年生からの英語教育、中学校給食を独断的、拙速に進めていて、ケアセンターおおつの民営化も含めて実現性に問題のあること、
*大津クリーンセンター建替え中止が財政的にもベストな選択ではなく、その結果2倍以上の処理コストをかけて長期・大量に市外委託したり、ごみ処理手数料の値上げ等市民に過度な負担を強いていること、
*民営化に疑問を持つ図書館長、次長を異動させてまでTSUTAYA
2015/12/27
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#コメント
現職以外の候補者は「公立幼稚園の3歳児保育、3年保育の推進」を打ち出されてますね。
もちろん、現職は4年前の選挙で3歳児保育の推進をマニフェストに挙げて当選されたのは言うまでもありません。
これで、選挙結果に関わらず、推進する約束がされたものと考えてます。
あとは、誰が約束をしっかり守るか、後出しジャンケンのような条件を出してくるか、ですが、こればかりは人柄とその時の状況としか言えません。
私は幼稚園は子どものためのものというのが、最優先に考えられるべきと思っていますので、現職の建前には賛成なのですが、建前である事に不満です。
地域の大事な幼稚園が集団を確保出来ず、教育機関として不完全である事に目を瞑るべきではないと考えます。
そして、私立から公立が生徒を奪うべく、公立施設がアピールするのも、議論の必要があるのではないでしょうか
2015/12/26
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#コメント
本日、お知らせされた乳幼児健診の学習会に参加しました。どんな感じなのか、と思ったら、今までの大津方式で出して大切にされてきた事について公務員OBの方や保護者、お医者さんの発言がありました。そこで、学んだ事は、乳幼児健診は、毎年出生された約3000人の赤ちゃんに公務員が出会い、その赤ちゃんたちの声なき声を聞く仕事である、という事でした。もちろん保護者の声も受け止めて、子育てへの要望を直接お聞きする場であるという事はわかっていましたが、子どもと直接出会うスタッフが子どもの意見表明権を受け止めて実現の責任を担う事が、大きな意味がある、という事でした。また、元保健師さんは、何万人もの赤ちゃんに出会う事で、学び、現在の子育てに必要な施策に提案する力がついていく、この職員の力量形成も大きな役割を担っている。とのべられました。親の立場からの発言は、健診を通じて子どもの発達支援の必要性だけでなく、その後
2015/12/26
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#コメント
どちらも。
市会議員は私たちの代表なんですよね?
2015/12/26
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議会が、なのか、市長が、なのか。
2015/12/26
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#コメント
西宮市で市会議長が市長に対し、「自分が常に正しいという立場を決して譲らず、他者を理解し、共感する姿勢に欠けている」と批判する声明を発表されましたね。
何度も議会から決議や意見書等を出されたことをあげて、「市長としての在り方に批判が相次ぐこと自体が、尋常でないと認識するべき」と強調されたとのこと。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00000012-kobenext-l28
これに対して、市長は大変重く受け止めている。あらためて文書でこたえたい、と回答されたよう。
大津市はここまでも行ってない感じですね。
2015/12/25
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#コメント
わけわかりません。いまあるものを次から次へと改革対象にしていく。その向こうにとんな大津があるんでしょうか。
2015/12/25
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乳幼児健診大津方式の利点が数あるなか、発達障害早期発見にとりわけ注目しました。
発達障害を専門とする医師はそう多くありません。茂呂氏が挙げておられるさいたま市の実例が専門医の少なさをよく言い表していて、受診医療機関がバラけるほど診断率が低下するのが実態です。
発達障害の子がいじめられやすいとの研究結果もあるそうです。知人の教師からは、発達障害が関与するとおぼしきいじめが少なくないと聞いています。けれども、診断がついていない子どもを発達障害だと想定することはできず、核心をついた対応がとりにくくて苦慮すると悩んでいました。
金で買えない値打ちをクレジットカードのCMがプライスレスと言っていたこともありましたが、改革で失われるプライスレスの利点をよく見つめる思慮深さが肝要です。
そして受益者層の声によく耳を傾けてもらいたいと思います。選挙は受益者層不特定
2015/12/24
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あっと驚くお粗末な内容ですというから、茂呂氏がよほどつまらない記事を書いたのかと思ったら、越市長の地域経営理念のことでしたか(笑)。
越市長にはこれといった失政がないという声もあります。それに反して私は、越流改革がなによりもの失政だと考えています。越流改革の多くは行政サービス低下につながりますが、その我慢の代償といえば当座の歳出減以外に見当たりません。いや将来にツケを残さないという大きなメリットがあると越市長は言うでしょうが、じゃあいったい将来のツケってどういうものを想定してるんですか?と問い返したい。
たとえば原発であれば使用済み燃料処理といった風に将来のツケを具体化できるのですが、越流改革における将来のツケの姿は具体化されていません。つまり、現在のデメリットを相殺するメリットが絵空事なんですね。だから、越流改革の正当性も絵空事なんです。将来にツケを残さ
2015/12/24
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職員です。
市民センター、公民館、小学校、中学校、幼稚園、少し前から全ての検討が止まりました。
選挙に影響のないようにでしょうか。
選挙前の急な検討停止、、、結果はともかく選挙後はどうなるのか不安です。
2015/12/24
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#コメント
12月24日付け滋賀報知新聞に嘉田前知事の談話が出ていますが、越市長の問題を市職員との軋轢という点に矮小化しているように思えます。専制的な事業推進や地域団体・市民団体などとの会話不足など、この大津通信や市議会でも多々指摘されているこの4年間の市政運営上の姿勢に問題はないと考えておられるのでしょうか。
そういえば今度の選挙で嘉田さんは越市長を応援すると報道されていました。まさか越市政の課題を見えなくする意図からの発言とは思いたくないのですが。
----- ギャベジン
2015/12/23
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#コメント
最近、このブログの存在を知り、リンクから富田アーカイブも拝見しました。
越市長就任以来、教育長、副市長が次々と任期半ばで退任された理由がなるほどなるほどと、合点がいきました。
そして、誰よりも越市長がこれを読むべきだと強く思いました。
そうすれば、、政治に関しては知識も経験もない市長を全力でサポートしようとされていた人達、車に例えれば、急ハンドル、急加速、急ブレーキを避け、安全車間を保つ制御システムの役割と目的地へと導くナビの役割も兼ね備えた人たちを退けて、ただの暴走車のようになっているご自身に気づかれるはずだからです。
耳の痛いことを言ってくれる人、叱ってくれる人がいかに大切な人かも……。
そしてこの時期、市民の皆さんがこうした真実を知れば、プレス好きの越市長がインタビューでどれほど雄弁にカッコよく答えたとしても、近づく市長選で前回の
2015/12/23
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越市長の市政報告会の記事を見てコメントします。
私も疑問が湧きました。
待機児童がいまはゼロでなく、お金をかけたのに今も待機児童がいることをどう思いますか?
スクールランチの低い利用率をどう自己評価しますか?
合併特例債は5年後に庁舎が完成していることが条件と聞きましたがそれの間に合いますか?
他の財源で同じくらい有利なものがありますか?
庁舎の文化的価値をどう評価していますか?それを踏まえてどうするつもりですか?
意見無視の強引な削減計画だと批判されていることに対してどう思いますか?
その晩の市民との対話が双方にどんな意味があったと思いますか?
どうやら私たちは四年前に間違ったリーダー選びをしたのではないかと思います。
停滞どころか混乱だという評価が新聞で紹介されていました。みんなそう思
2015/12/23
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越市長による市政報告会と称する市民との対話の会が地域で開催されました。
市長在任4年の総括と今の市政の報告に期待しました。
ご自身が市長になろうと思ったいきさつの説明がありました。
自身の友達が働き続ける環境整備がされていない。母が親の介護で仕事を辞めたこと・・等々でした。保育園を増やし、数字の上での待機児童ゼロで働き続けられる環境を整えたと思っておられるようでした。高齢者の問題にはあまり
関心が無いようでした。
さて市民からの質問と市長の答弁です。
Q、中学校での全員給食を実施と聞きますが、市長就任の時の目玉としての「スクールランチ」はその後どうなりましたか。経緯と費用対効果についてお尋ねします。
A、アンケートを取ったところ給食を望む声が多かったので全員給食実施に切り変えるところです。(答えになってないじゃん)<
2015/12/20
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カンカンカンカン(競輪の最後一周の鐘)師走も半ば、大津通信もそろそろ最後の一周でしょうか。ラストスパート期待しております(笑)。
越市長は、教育行政優先の傾向がありますよね。御しやすい領域なんだと思います。わりと知性でいけてしまいます。土木・建築となりますと、そうはいきません。敵に回したくない実力者も大いに絡んでくるコネとカネの世界です。
任期第一期目、市長の権力は手にしたけれど、地元密着型の権威は持たない。まず実績による権威づくりとの思いが、サラサラの教育領域に走らせた要因(のひとつ)かなとみています。
その点で、教育のまちにふさわしい競輪場跡地利用という発想の持ち方はアリだと思います。いまの越式教育行政改革は遠足のない学校みたいでギチギチですから、こどもたちがまちで遊ぶということもちょっとは考えてやってくれよと思いますねえ。
2015/12/19
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そうですね。
越市長の部下ですから。
必要な予算の確保をするためであればしますよ。
2015/12/19
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>職員は「市長対策」として、切られたくない予算は目立たなくして防衛していますよ。
これが市長対策?
これが職員のやる仕事?
情けない。
2015/12/19
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あなたこそ聞く耳を持たないですね。
職員や幹部の情報です。
こんなことを書けば名前を言えとか言うのでしょうね。
まあ、否定する人は何でも否定的ですが。
2015/12/19
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選挙って来年の話ですよね?
まだはじまってもいない選挙のことが少し話題になるだけで問題なんて、どこの社会主義ですか。
それこそ、言論弾圧です。
自由な意見交換を封殺させるかのような意見はつつしまれては?
あなたの意見は受け入れることはできない。でも、その意見を述べる権利については、私は最大限尊重する。のが民主主義だったような。
2015/12/19
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茂呂氏が指摘された越市長の聴かない問題点は資質としての指摘でした。同氏の市長あての手紙にも生まれ変わるほどの変革ができるのかという問いかけがあったと思います。こうしたことから考えて、聞くようになったとは信じがたいです。そええができるならもっと早くに何故できない?選挙直前に聞く気持ちになったとしたら却って不自然です。いまdwも職員は息をひそめていると聞きますよ。
2015/12/19
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どこからの話かわかりませんが、まったく変わりませんよ。むしろ、目の上のたんこぶが無くなって加速している感があります。まあ、限られた数人の話は聞いているのかもわかりませんけど。職員は「市長対策」として、切られたくない予算は目立たなくして防衛していますよ。
2015/12/18
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「職員の意見を聞いているようですよ」
「聞いている」、ではなく伝聞ですか?
聞いているようには全く感じられませんが。
聞いていても、図書館や庁舎の合併特例債や補正前提の予算等が続くのでしょうか・
2015/12/18
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市長については職員からは茂呂氏が辞めてからは職員の意見を聞いているようですよ。
それとこのブログは選挙にかかる妨害的な発言が少なくないです。
選管にも通達されています。
他の候補についても発言があっても良いですか?
2015/12/17
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越市長に目立った失政がないという見方ですか?そういわれてみれば、大津通信を見ていなかったとしたら、私のような行政の素人にはこれといった失政が見えません。失政の顔をしていない失政を伝えてきたのが大津通信です。
ここしばらく、教員の不祥事がよくニュースに出てきます。スカートの下から盗撮とか。同類の盗撮魔はいくらでもいますが、やったのが教員だとニュースバリューがあります。およそ教員ともあろう者がと世間は憤ります。
越市長の場合は犯罪ではなくて市長の姿勢としてですが、もしもし、およそ市長ともあろうお方がそんなことではいけませんという話が、この大津通信には満載です。ひとつ取り上げますと、職員とのコミュニケーション不足。職員の力を引き出してよりよい市政を目指すのが当たり前で、「そんなん嫌です」は市長ともあろうお方に許されていません。
2015/12/17
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検討されてない、説明に中身がないのは、結果ありきだからでしょう。
図書館や病院でもそうですが、結論ありきの越市長の方針は、中身が乏しくなります。
2015/12/17
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#コメント
景観をそこねる大型高層マンションに住んでおります(*^o^*)たしかに、いずれ私たちが年老いて今度は天国に引っ越しましたとき、下界(失礼)がさびれていたら、買い手がつきにくいと思います。空き部屋だらけの幽霊マンションとかぞっとします。
大津には公園が少ないと来てから気づきました。あの時はそこまで考えませんでした。動物園が欲しいとまでは言いませんが、植物園くらい県が競輪場跡地に建ててくれてもいいと思います。植物園でなくてはならないというのではなくて、長きにわたって値打ちが下がりにくくて大津以外にも有難いものの一例です。
2015/12/17
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とりあえず最新の記事に投稿します
ブログ主が候補者としての越氏を論評しないとの立場なのでそれにならって越さんの1期目の市政についてコメントします。議会でも新聞でも色々指摘がありけっこう疑惑の多いしちょうであり、資質にも姿勢にも問題ありという印象を受けています。その事に対して越さんは真正面から説明を避けているのでよけいに不信感を持ちます。聞けないと評価されていますが私は説明しない市長だと思っています。このまま市政を継続していこうという態度が理解せきません。市長がキチンと説明しないなら、そのことを私達が多くの市民に伝えて認識を広めるしかないと思います。市長の姿勢は残念です。
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茂呂さん、5か月間本当にお疲れ様でした。心より感謝しております。ありがとうございました。
異例の理由はそれでは副市長にあるのか市長にあるのかを考える際、当事者の主張はあとまわしにして第三者の評価でみると、議員や職員等から穏和で常識的と評される茂呂氏に分がありそうです。かたや越氏はかなり偏ったパーソナリティの持ち主であることがやはり議会や議員のブログ等から伺えます。職員が越氏をどう見ているか、部下の目は上司の評価に最適とも言いますが消された部長意見集を見てもこのことがうなずけます。そして茂呂氏の記事は感情を抑制して理性的に語ろうと努めており書きぶり内容とも信憑性が高いものであったと判断されます。これに対する有効な
その意味で、越市長、ありがとう! そして、さようなら!
私は、やっぱり、いじめ問題でした。
当時、何も知らずに見ていた私は、若いのに太っ腹で潔い市長だと感心していました。市を捨てて遺族に寄り添う姿が可憐でもありました。大間違い。いまの私は、あれは越市長の実に狡猾な市教委無用化策だったのだと解釈しています。忘れちゃならない、教育委員会不要論者なんですから。
こういうタイプの市長に対して市教委は残念ながら善男善女すぎました。わるい意味でも善男善女です。汚い奴がどこにもいることを知らなくては。力争いなんですよ、越市長とは。もっと政略的でなくては自らの信念を生かした教育行政ができないと思い
釣りだとしたら残り時間僅かなので大量は望めませんが、
何はともあれ越市長支持者だった皆さん、賢明なご判断を!
最後の最後になってクオリティーの高い越支援コメントがきたことを、まったく皮肉じゃないです、心から喜んでいます。こういうのがこなければ茂呂氏がやってる値打ちもなかった。
このコメントでますますやる気が出てきました。こざかしい揚げ足取りで越直美を落としてみせますよ。ともに全力を尽くしましょう!
個人のましてや政治活動に使用しても良いのですか?
現職の市長だから許されるのですか?
越市長は「故障で一時ごみを市外に出したが今はほとんど出していない。」と述べていますが、公表されている最新資料で、かつ2焼却施設が順調に稼働している平成26年9月から27年8月の1年間で、6762.20トン(同時期全焼却処理量の8.27%)が、市内焼却単価の2倍以上の経費2億7千5百万円をかけて市外民間処理されています。
越さんの発言は、ほとんどウソということです。
昨日のJC公開討論会でも、自分のトップセールスで雄琴に堀場製作所を引っ張ってきたようなことを言っていましたが、山田豊三郎市政時代から用地取得が進められ進出が計画されていたものです。
図書館、大津駅、ごみ処理施設・・・・・。越さんは一事が万事この調子のようです。眉毛に唾を付け、耳をカッボジって聞かなければなりません
こんなことは草津、守山、湖南、高島などどこの市でもない現象です。私は越さんの人格的な問題は市長としての致命的な問題と見ています。k前知事やk衆議院議員はこうした問題をどれだけ真剣に捉えておられるんでしょうか?
結局は市民がしっかり判断しないといけないと思います。
ヤブから棒ならぬヤブからコシなのでこれまでの路線を継続するのでしょう。高齢者福祉が原点と昨日も青年会議所の討論会で発言してましたが、私は越さんの政策は若者中心で高齢者には冷たいと考えています。若手議員の方々が越さんの通信簿をつけていますが、彼らも国保問題などを取り上げて越さんの福祉の観点の希薄さを指摘してます。越さんは高齢者の味方ではないと思う。コンプラ的にも問題があるのは藪コメントにも書かれてました。皆さんは1期目の信任をどのように評価されるのでしょうか。
よく言って下さいました。まだ優しいくらいですが。でも私たちでは言えません。多くの市民に届いて欲しいです
このブログは大事なブログと思いずっと読んできました。茂呂氏が越市政の実態に迫ってこられたのは公益のためであったと思います。それせもまだ実態が明らかになっていない部分があります。茂呂氏が越市長に対し1期目を終えるために必要な宿題として指摘されたことです。
まず公文書電子データの消去については越市長は紙媒体で残っているから消去に当たらないと議会答弁し、事実上データ消去を認めました。何人もの証人がいるので認めざるをえなかったのですが、刑法にふれる恐れのある行為を指揮した責任について関心を持つ市民を納得させるだけの説明をしていません。
聞く耳を持たないことが各方面から問題視されている越市長として、幹部の意見を共有して市政運営を進める姿勢を真っ向から否定し市役所内部に不信と恐怖を撒き散らしたこの事件を説明する道義的責任が越
見出しには文句がありますが、でも、ここまで突っ込んでいった滋賀報知(石川記者・高山記者)に感謝しています。
ところで、茂呂氏が教育行政や市長-教委・学校の信頼関係に言及しているあたり、富田アーカイブがさらに明確にしてくれるのかと期待していましたが、あのブログ、どうもズッコケ気味です。滋賀報知記事での茂呂氏は越市長の独善的姿勢が関係を悪化させたと話しているわけですが、富田アーカイブがその裏打ちをもっと進めてくれないといけませんねえ。
欲望の生々しいぶつかり合いを調整しよりよい着地点を目指すのが行政の職務だと思います。よりよい着地点を目指すよりよいプロセス形成が行政や市長の仕事ではないのでしょうか。
私は、合意形成を図っていくことの難しさを述べた越市長の新年あいさつは市政関係者向けのごく普通の内容であり、ここまで問題視することはないと思います。教科書的にいえば、合意形成の難しさがあるから職員は自分をさらに奮い立たせるべしということになるのでしょうが、実際のところは聞き流しておけばいい話だと思います。なのに、新年あいさつで越市長の欠陥に初めて気づいたかの如くふるまっている。わざとらしくて嫌いです。
いくらでも聞き流しておける新年あいさつの文言に対して過剰反応を示した
市長の被選挙権は25歳以上の日本人。これが市長という公職につく資格です。この資格を失う要件には刑事罰での服役中、公選法や政治資金法の違反などがあります。越市長の資格が怪しいとの言い回しは、このような資格喪失要件に該当する可能性があると指摘することになります。
資質どころか資格も怪しいというのは、資を使った熟語をふたつ並べてうまいこと言えたくらいの値打ちです。たったそれだけの値打ちのために越市長の被選挙権という人権を否定するのは許されないことです。
このブログですっかり陳腐化した表現に依存するのはやめときましょう。市職員ならではのリアルな批判を期待しています。
任期の終盤に市民の声を直接聞いて多種多様な意見にやっと気づき、自分の器では合意形成は難しいと感じた……と自ら認められたなら、潔く勇退されるのが論理に矛盾がなく、何より市民のためになりますよ。
ちょっと待ってくださいよ。1期4年の満了を迎えるかたの言葉でしょうか。まさか選挙結果をもって市民の白紙委任と受け取り、フリーハンドに好き勝手しても市民は納得するとでも理解されていたのでしょうか。
様々な市民の異なる意見や利害について、丁寧に耳を傾け対話しながら市政のかじ取りをするのが政治家たる市長の役目であるとの認識もないままに立候補され、市長の座に
高層マンションが建つということは、地面から浮いた人が増えるだけではなくて、まちから浮いた人が増えるということでもあります。行政や市民は、このことに立ち戻ってみたらどうでしょうか。そこまでして人を増やしたかったのか。増やす必要があったのか。それで何かいいことがあったのか。
ほとんどの地方都市が人口減少のなか、大津市はこんなにも人口が増加しました。なのに、待っていたのが元気のない大津だったとは何ごとぞ。
いやいや、元気のない大津というのも、どこまで本当のことでしょうか。市議や市長になりたい人たちは大津に元気がないと言います。元気な大津にし
越さんがそのように発言したのは事実でしょう。しかし越さんが発表した内容は、越さんが駅及び周辺の整備に完全に後ろ向きだったからjrが単独で整備した内容です。越さんの貢献は外壁のペンキ塗りの3分の1を出しただけです。それで他人のやったことを我が事のようにしゃべる神経がわかりませんが、これは越さん自身の問題だから仕方がないとして、こうした姿勢が関係者の不信を招き、大津駅のリニューアルが中途半端になったことや経済界の離反まで招いて今の市長
きないとのこと)ので、このブログの情報発信は大変貴重でした。ありがとうござい
ます。
1月10日告示から17日まででは、今度は私たちがどう選ぶのかが問われるときが
来ます。しっかり将来ビジョンを持った方を選びたいと考えています。
私事ですが、2月20日(土)には、歴まち大津フォーラム「リノベーションで大津
のまちづくりを考える」を開催します。詳細はこれから記者発表します。少しでも、
大津の歴史や文化をうまく活かして、元気な大津をと願っています。
前に埼玉県知事に、埼玉のことでメールしたとき、次の日位に代理の人が、知事の返事として、返答をしてきて、知事であれ、市長であれ、そういうのが、だいたい普通ではないでしょうか。
私は大津市への要望を管轄部署に言い、市の決まりがあると言い、その市の決まりが矛盾しているので、秘書課に行き、その後も返答を聞きに、秘書課に行きました。
「市長には伝えている。返事は待ってほしい」と言われても、返事はなしのつぶてです。
越市長は、顔が見えない人ですね。
何をしているのか、市民に見えないし、分からない。存在感がない。
自分のこの件でも、市民の声を反映しようとする気も全くないんだと実感し、失望しました。
越市長にな
返事すると言って、長年放置するのは、最低だと思います。
代理から回答も返す方法もあるのに、それもなく、市長の器があると思えません。
課題を抱えた子供さんは周囲への無関心、人の言う事が聞けない、こだわりを持つといった傾向が見られ、対人関係を築く事が苦手であり、就学時に困難に直面します。学習欠陥、注意欠陥、多動性障害、高機能自閉症等に適切に対応するために相談機能と機関の連携が重要です。すべての子どもに能力と個性を発揮できるような環境を整えて社会に出てからも対人関係で悩むことのないようシームレスなサポートが重要です。越さんに発達障害の対応策の充実をお願いします。センターを
富田眞です。いつもお世話になってます。私のブログがなぜか30分ほど削除同然の状態になりまして、皆様方にご迷惑をおかけしました。
いまは、これまたなぜか勝手にもとに戻りました。元通り、http://tomita-archives.blogspot.jp/にてごらんいただけます。冷や汗もんでした。これからもよろしくお願いします。
90日以内なら復元できますけどね。
ご登場を期待しています。
お付き合いはありませんでしたが、現職の時から出色の市職員さんとの印象でした。越市長が副市長に選任されたのは当然と言えば当然でした。越さんからすれば、残念ながらイエスマンではなかったということでしたが。
投稿意見もレベルの高い教えられるものが多く、感心して読ませていただきました。越応援団と思しき方からの投稿も参考になり、興味深く読ませてもらいました。中には越さんの品位を押し下げるような効果のあるものもあって、全体として社会的価値の高い記録とも言えるでしょう。
21万ビューではありますが本ブログを読んだ人の実数は数千人位に思えます。さらに多くの市民に読んでいただきたく、選挙結果
役所内の内輪の話で終わらないように、一般市民の方々に、広く知って頂き市政について右肩下がりだからこそどうするのか、真剣に考えて頂きたいです。政治力を発信する為の道具に、血税を使ってないか…大津の未来がかかっています。
市長が聞く耳を持たないために職を辞さざるを得なくなり、知るべき人に知るべきことを伝えるために身を削るようにして訴えてこられた結果、21万以上のアクセス!
私がそうであるように、このブログを見た人は、マスコミが作り上げた越市長の虚像ではなく実像を直視するようにと、会う人ごとに話さずにはいられないでしょう。
そして、市長選に向けて、波紋はますます広がるでしょう。
本当にお疲れさまでした。
>市役所はぬるま湯だという方は内部事情をご存知ないようです。少なくとも大津市役所では部長昇進に試験はなく実績と能力が判断材料です。
その実績と能力が大津市のためにどれほど価値があるのか、その診断基準に成果主義をもっと持ち込めと言ってます。透明性、公平性のある厳しさを築けという趣旨です。
>越市長が落選したら職員が無能だといいますが、運転が下手で事故を起こしたら自動車の責任というのと一緒です
そしたら茂呂氏はなぜ辞任した?茂呂氏の辞任は不合理ですか?市長を変えることができず、市役所職員とのパイプ役を果たせなかったのは自らの力不足、だから引責すると言って辞めました。茂呂氏はそこまですることなかったんですか?
あなたの言い分だと、市職員全体にはとんでもない市長の暴走を食い止める
支所、公民館、図書館、幼稚園、保育園、小学校、中学校、給食センター、ゴミ焼却場、市役所といった施設は?
地域との関係、市役所職員さんとの関係、他市との関係、滋賀県との関係、議会との関係は?
人口、観光、産業、労働環境などは?
あとは、、、財政、いじめ対策、中学校給食、公立幼稚園の3年保育、待機児童対策、外国人観光客誘致、などの目玉政策は?
資質もですが、政策で判断すべきとの考えもあるかと思います。
越さんは企業合併の事務的な法律関係の仕事をされていたと聞きますがクライアントの意向をキチンと聞いておられたかどうか疑問です。少なくとも優秀であったと証拠立てるものはありません。学歴は立派ですがいわゆる横入りですよね。
市役所はぬるま湯だという方は内部事情をご存知ないようです。少なくとも大津市役所では部長昇進に試験はなく実績と能力が判断材料です。
越市長が落選したら職員が無能だといいますが、運転が下手で事故を起こしたら自動車の責任というのと一緒です。有能な職員を育てることは大事ですがトップの資質と姿勢のために下がっているモチベーションを上げるほうが先決です。越さんが退くことは市役所と市民のためによいとおもいます。
藤井議員がブログに書かれていましたよ。
公務員に成果主義が難しいって、じゃあ民間は?仕事はすべからく成果主義でしょう。たとえば、現状維持を目標とするなら、どれだけの品質低下を防いだとか、何でも目標と数値はいけると思います。
まぁ、確かに市長車の運転手なんかは、少し難しいかも知れませんが。やってみればいいのです。ダメなら辞めればいい。やる前から馴染まないなんて、公務員らしい考え方です。変化する者だけが生き残る、です。
仰る通りで、別に見所があるなんて思ってません。支持もしていませんよ。
むしろ、全く仕事に適応してないという点で、自己改革さえ出来ていないという印象です。
情熱と方針は選挙で選ばれたのでしょうが、残念ながら市長ではなく、弁護士を雇ってしまったようです。
弁護士の頭脳を持った優秀な市長であればよかったのが、只の優秀な弁護士のままだったという事が言いたかったわけです。
同じ事が他の候補者にも言えます。
県議員のまま、プロデューサーのまま、共産副委員長?のまま、では市長にはなれない。
変われる人が必要です。
ブロガーの管理画面からページを選択して、そのなかの新しいページを選択。新しいページの白紙画面になりますので、そこにいつもの記事投稿と同じように掲載するというやり方です。
たとえば、新たな部や課が必要でもないのに部課長に昇格する仕組みとかあるわけで、昇格試験で一定の点数をとれば部下なしの部課長になれます。その職員を部課長にするための昇格です。
公務員に成果主義がなじまないというのなら、私たちは私たちの尺度で好き勝手に公務員を評価していいんですね?越市長の再選がなかったとき、その場合はこの4年間の市政に対するノーですから、それを支えてきた市役所職員はみんな無能だと評価していいですか?私はそういう見方がしたいからそういう見方をするんだということでいいですか?
越市長自身が、これに近い人事をやってきたのですが、それではいけない。職員に厳しさを求めるのなら、恣意に流れず制度をいじれと私は言っています。有能な職員
「現職を支持するわけではありませんが」のコメント主はひとつも越市長を誉めてませんよ。見どころがあるなんてことも言っていない。市長に必要な資質がひとつもなかったという趣旨の文章です。
聞く心がなければ周囲が何をいっても無駄。育てようで化けるというものではありません。根本的な質の問題で改良の余地はないと思います。
そして、その全てはM&Aを専門とする弁護士には必要ないものなのかなぁ、と思います。
弁護士のまま市長になり、弁護士として裁判やM&Aのような仕事を市長としてされたのでしょう。
そんな気がします。
どういう立場ですか?
しかも、昔の話ではなくて、いまの大津市長選の話です。
名記者がいたときと現在のデスクの資質を比較検証することもなしに、よくまあこんな無責任なことがいえたもんです。
越市長批判につながりそうなまとめ方さえしたらコメントとして成り立つなんてもんではないですよ。
これを具現化できるのは、ほかならぬ茂呂さんしかいないと確信したのは私だけではないはずです。
副市長退任の日に大勢の職員が見送られましたが、今度は市長として戻ってほしいと思われた方が少なくないのではないでしょうか?
絵に描いた満漢全席ほど残酷なものはありませんよ。
ぜひぜひ、ご自身のライフワークとして取り組んでください!
大津通信に相応しくない投稿ですいません。 ----- ギャベジン
それなら、『大津通信』を出版すれば、政治家を志す人の他山の石になりますよ。
もしかしたら、既にオファーがあるのでは?
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京都の小川さん、本物の滋賀報知の石川さん、ともに問題意識をもって記事を書いています。毎日の竹下理子さんも頑張ってますが、残念ながら、大津市政を扱ったデジタル版記事が有料会員専用ですので全文を読めません。中日、産経もユニークなネタを探そうと熱心です。
それでも反対票を対立候補で食い合いしてしまうであろうことを考えると、職員だけでなく市民はさらに四年間冬の時代を過ごさなければならないのでしょうか。
有権者よ目を覚ましましょう。
朝日の記事は提灯持ちです。事実を切り取るアタマと目がないのはお粗末です。学級新聞よりまだひどい。
越さん自身の誇大広告も問題です。ゴミ処理で大金を浮かせたというけれど、市外委託の経費や新築が遅れたことによる旧施設の修繕費に莫大なカネがかかるのに隠している。これを差し引いて説明すべきです誇大広告と提灯持ちはいいセットです。心ある市民と讀者は離れます。
*市長自らが選任した前々教育長、前教育長、前副市長が相次いで辞任に至ったこと、
*議会や市民団体、他団体との適切な意思疎通が図れないこと、
*小学校一年生からの英語教育、中学校給食を独断的、拙速に進めていて、ケアセンターおおつの民営化も含めて実現性に問題のあること、
*大津クリーンセンター建替え中止が財政的にもベストな選択ではなく、その結果2倍以上の処理コストをかけて長期・大量に市外委託したり、ごみ処理手数料の値上げ等市民に過度な負担を強いていること、
*民営化に疑問を持つ図書館長、次長を異動させてまでTSUTAYA
もちろん、現職は4年前の選挙で3歳児保育の推進をマニフェストに挙げて当選されたのは言うまでもありません。
これで、選挙結果に関わらず、推進する約束がされたものと考えてます。
あとは、誰が約束をしっかり守るか、後出しジャンケンのような条件を出してくるか、ですが、こればかりは人柄とその時の状況としか言えません。
私は幼稚園は子どものためのものというのが、最優先に考えられるべきと思っていますので、現職の建前には賛成なのですが、建前である事に不満です。
地域の大事な幼稚園が集団を確保出来ず、教育機関として不完全である事に目を瞑るべきではないと考えます。
そして、私立から公立が生徒を奪うべく、公立施設がアピールするのも、議論の必要があるのではないでしょうか
市会議員は私たちの代表なんですよね?
何度も議会から決議や意見書等を出されたことをあげて、「市長としての在り方に批判が相次ぐこと自体が、尋常でないと認識するべき」と強調されたとのこと。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00000012-kobenext-l28
これに対して、市長は大変重く受け止めている。あらためて文書でこたえたい、と回答されたよう。
大津市はここまでも行ってない感じですね。
発達障害を専門とする医師はそう多くありません。茂呂氏が挙げておられるさいたま市の実例が専門医の少なさをよく言い表していて、受診医療機関がバラけるほど診断率が低下するのが実態です。
発達障害の子がいじめられやすいとの研究結果もあるそうです。知人の教師からは、発達障害が関与するとおぼしきいじめが少なくないと聞いています。けれども、診断がついていない子どもを発達障害だと想定することはできず、核心をついた対応がとりにくくて苦慮すると悩んでいました。
金で買えない値打ちをクレジットカードのCMがプライスレスと言っていたこともありましたが、改革で失われるプライスレスの利点をよく見つめる思慮深さが肝要です。
そして受益者層の声によく耳を傾けてもらいたいと思います。選挙は受益者層不特定
越市長にはこれといった失政がないという声もあります。それに反して私は、越流改革がなによりもの失政だと考えています。越流改革の多くは行政サービス低下につながりますが、その我慢の代償といえば当座の歳出減以外に見当たりません。いや将来にツケを残さないという大きなメリットがあると越市長は言うでしょうが、じゃあいったい将来のツケってどういうものを想定してるんですか?と問い返したい。
たとえば原発であれば使用済み燃料処理といった風に将来のツケを具体化できるのですが、越流改革における将来のツケの姿は具体化されていません。つまり、現在のデメリットを相殺するメリットが絵空事なんですね。だから、越流改革の正当性も絵空事なんです。将来にツケを残さ
市民センター、公民館、小学校、中学校、幼稚園、少し前から全ての検討が止まりました。
選挙に影響のないようにでしょうか。
選挙前の急な検討停止、、、結果はともかく選挙後はどうなるのか不安です。
そういえば今度の選挙で嘉田さんは越市長を応援すると報道されていました。まさか越市政の課題を見えなくする意図からの発言とは思いたくないのですが。
----- ギャベジン
越市長就任以来、教育長、副市長が次々と任期半ばで退任された理由がなるほどなるほどと、合点がいきました。
そして、誰よりも越市長がこれを読むべきだと強く思いました。
そうすれば、、政治に関しては知識も経験もない市長を全力でサポートしようとされていた人達、車に例えれば、急ハンドル、急加速、急ブレーキを避け、安全車間を保つ制御システムの役割と目的地へと導くナビの役割も兼ね備えた人たちを退けて、ただの暴走車のようになっているご自身に気づかれるはずだからです。
耳の痛いことを言ってくれる人、叱ってくれる人がいかに大切な人かも……。
そしてこの時期、市民の皆さんがこうした真実を知れば、プレス好きの越市長がインタビューでどれほど雄弁にカッコよく答えたとしても、近づく市長選で前回の
私も疑問が湧きました。
待機児童がいまはゼロでなく、お金をかけたのに今も待機児童がいることをどう思いますか?
スクールランチの低い利用率をどう自己評価しますか?
合併特例債は5年後に庁舎が完成していることが条件と聞きましたがそれの間に合いますか?
他の財源で同じくらい有利なものがありますか?
庁舎の文化的価値をどう評価していますか?それを踏まえてどうするつもりですか?
意見無視の強引な削減計画だと批判されていることに対してどう思いますか?
その晩の市民との対話が双方にどんな意味があったと思いますか?
どうやら私たちは四年前に間違ったリーダー選びをしたのではないかと思います。
停滞どころか混乱だという評価が新聞で紹介されていました。みんなそう思
市長在任4年の総括と今の市政の報告に期待しました。
ご自身が市長になろうと思ったいきさつの説明がありました。
自身の友達が働き続ける環境整備がされていない。母が親の介護で仕事を辞めたこと・・等々でした。保育園を増やし、数字の上での待機児童ゼロで働き続けられる環境を整えたと思っておられるようでした。高齢者の問題にはあまり
関心が無いようでした。
さて市民からの質問と市長の答弁です。
Q、中学校での全員給食を実施と聞きますが、市長就任の時の目玉としての「スクールランチ」はその後どうなりましたか。経緯と費用対効果についてお尋ねします。
A、アンケートを取ったところ給食を望む声が多かったので全員給食実施に切り変えるところです。(答えになってないじゃん)<
越市長は、教育行政優先の傾向がありますよね。御しやすい領域なんだと思います。わりと知性でいけてしまいます。土木・建築となりますと、そうはいきません。敵に回したくない実力者も大いに絡んでくるコネとカネの世界です。
任期第一期目、市長の権力は手にしたけれど、地元密着型の権威は持たない。まず実績による権威づくりとの思いが、サラサラの教育領域に走らせた要因(のひとつ)かなとみています。
その点で、教育のまちにふさわしい競輪場跡地利用という発想の持ち方はアリだと思います。いまの越式教育行政改革は遠足のない学校みたいでギチギチですから、こどもたちがまちで遊ぶということもちょっとは考えてやってくれよと思いますねえ。
越市長の部下ですから。
必要な予算の確保をするためであればしますよ。
これが市長対策?
これが職員のやる仕事?
情けない。
職員や幹部の情報です。
こんなことを書けば名前を言えとか言うのでしょうね。
まあ、否定する人は何でも否定的ですが。
まだはじまってもいない選挙のことが少し話題になるだけで問題なんて、どこの社会主義ですか。
それこそ、言論弾圧です。
自由な意見交換を封殺させるかのような意見はつつしまれては?
あなたの意見は受け入れることはできない。でも、その意見を述べる権利については、私は最大限尊重する。のが民主主義だったような。
「聞いている」、ではなく伝聞ですか?
聞いているようには全く感じられませんが。
聞いていても、図書館や庁舎の合併特例債や補正前提の予算等が続くのでしょうか・
それとこのブログは選挙にかかる妨害的な発言が少なくないです。
選管にも通達されています。
他の候補についても発言があっても良いですか?
ここしばらく、教員の不祥事がよくニュースに出てきます。スカートの下から盗撮とか。同類の盗撮魔はいくらでもいますが、やったのが教員だとニュースバリューがあります。およそ教員ともあろう者がと世間は憤ります。
越市長の場合は犯罪ではなくて市長の姿勢としてですが、もしもし、およそ市長ともあろうお方がそんなことではいけませんという話が、この大津通信には満載です。ひとつ取り上げますと、職員とのコミュニケーション不足。職員の力を引き出してよりよい市政を目指すのが当たり前で、「そんなん嫌です」は市長ともあろうお方に許されていません。
図書館や病院でもそうですが、結論ありきの越市長の方針は、中身が乏しくなります。
大津には公園が少ないと来てから気づきました。あの時はそこまで考えませんでした。動物園が欲しいとまでは言いませんが、植物園くらい県が競輪場跡地に建ててくれてもいいと思います。植物園でなくてはならないというのではなくて、長きにわたって値打ちが下がりにくくて大津以外にも有難いものの一例です。
ブログ主が候補者としての越氏を論評しないとの立場なのでそれにならって越さんの1期目の市政についてコメントします。議会でも新聞でも色々指摘がありけっこう疑惑の多いしちょうであり、資質にも姿勢にも問題ありという印象を受けています。その事に対して越さんは真正面から説明を避けているのでよけいに不信感を持ちます。聞けないと評価されていますが私は説明しない市長だと思っています。このまま市政を継続していこうという態度が理解せきません。市長がキチンと説明しないなら、そのことを私達が多くの市民に伝えて認識を広めるしかないと思います。市長の姿勢は残念です。